グッドウィルは、まだデータ装備費を返還していないようだ
以前、グッドウィル・グループ本社でコムスンの不正問題で会見した折口雅博会長はデータ装備費について釈明していた。
「強制に天引きできるもの(データ装備費)ではございませんので
あの、任意ですので
それ(データ装備費)について納得してないと
きちんと手続きをやっていただければ
それにつきましては
返還に応じる」
と折口雅博会長は語っていたけど、まだ返還に応じていないようです。
テレビで放送されていたドキュメントを見てデータ装備費の事を知り気になっていたんだけど、データ装備費はまだ返還してないし、更に事業停止命令を受けてるわ、むちゃくちゃだね。
派遣会社が勢力拡大する以前の方が働く側にとってはよかったんじゃないのかなぁ?なんて思ってしまう。高校生の時、夏休みになると日雇いだけど現場仕事をよくやった。
あの頃の方がいろんな面で、よかったように思う。
当時は景気がよかったから、そう感じるのかもしれない。
一日仕事して12,000円貰えたもんね。
高校生だったオレには大金だ!
昔の方がよかったって感じるのはお金の問題じゃなくて人の問題
働いている人に対しての扱いがよかったと思う。
地域性が原因かもしれないけどw
休憩がなかったり、むちゃな仕事を指示されたりすると、現場は騒然となる事もしばしばあった。気に入らなかったら、みんな帰ってしまってたもんなぁw
当時、高校生だったオレは、現場で働いているおっちゃんの方がむちゃな要求をやっているのでは?なんて疑問を感じながら、おっちゃんに加勢してたw
いや〜、ほんと楽しかったね!
口喧嘩とかもよくあったけど、なんか、みんなどこかで仲間意識があって、こじれる事は皆無だったね。
刺青したおやじが木刀もって監督してる現場とかもあったなぁ。
マルコス大統領からもらった時計をいつも自慢してた語学に堪能なフィリピン人とかもいたなぁ。オレは嘘だと思っていたけどねw
どろどろに服が汚れる現場仕事なのに、いつもスーツでやってくる中国人のおっちゃんもいたね。地面に漢字を書いて休憩時間を教えたりして会話していたなぁ。
その時、はじめて中国製のタバコをもらって吸ったんだけど、火をつけようとしたら、フィルターから先が取れてバラバラになったの覚えてる。
今の世の中、なんかおかしくなってる気がするね。
以前から、おかしかった気もするけどw
ただ、気が付かなかっただけかも。
なんか思い出話になってしまった。オレも歳だねw
「強制に天引きできるもの(データ装備費)ではございませんので
あの、任意ですので
それ(データ装備費)について納得してないと
きちんと手続きをやっていただければ
それにつきましては
返還に応じる」
と折口雅博会長は語っていたけど、まだ返還に応じていないようです。
テレビで放送されていたドキュメントを見てデータ装備費の事を知り気になっていたんだけど、データ装備費はまだ返還してないし、更に事業停止命令を受けてるわ、むちゃくちゃだね。
派遣大手グッドウィルを資格停止に
違法派遣を繰り返したとして厚生労働省から事業停止命令を受けた日雇い派遣大手グッドウィルに対し、日本人材派遣協会は23日の理事会で、6カ月間の資格停止処分とすることを決めた。
資格停止は除名に次ぐ重い処分で、6カ月の処分期間は協会の規則上、最長。昨年8月に事業停止命令を受けた日雇い派遣大手のフルキャストも6カ月間の資格停止処分を受けている。
同協会は今回の処分の理由を、法令違反に厳しく対応するためとしている。処分は今月28日から始まり、期間中は協会の活動に参加できず、協会からの情報提供などを受けられないという。
[2008年1月23日19時8分]
http://www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20080123-311044.html
派遣会社が勢力拡大する以前の方が働く側にとってはよかったんじゃないのかなぁ?なんて思ってしまう。高校生の時、夏休みになると日雇いだけど現場仕事をよくやった。
あの頃の方がいろんな面で、よかったように思う。
当時は景気がよかったから、そう感じるのかもしれない。
一日仕事して12,000円貰えたもんね。
高校生だったオレには大金だ!
昔の方がよかったって感じるのはお金の問題じゃなくて人の問題
働いている人に対しての扱いがよかったと思う。
地域性が原因かもしれないけどw
休憩がなかったり、むちゃな仕事を指示されたりすると、現場は騒然となる事もしばしばあった。気に入らなかったら、みんな帰ってしまってたもんなぁw
当時、高校生だったオレは、現場で働いているおっちゃんの方がむちゃな要求をやっているのでは?なんて疑問を感じながら、おっちゃんに加勢してたw
いや〜、ほんと楽しかったね!
口喧嘩とかもよくあったけど、なんか、みんなどこかで仲間意識があって、こじれる事は皆無だったね。
刺青したおやじが木刀もって監督してる現場とかもあったなぁ。
マルコス大統領からもらった時計をいつも自慢してた語学に堪能なフィリピン人とかもいたなぁ。オレは嘘だと思っていたけどねw
どろどろに服が汚れる現場仕事なのに、いつもスーツでやってくる中国人のおっちゃんもいたね。地面に漢字を書いて休憩時間を教えたりして会話していたなぁ。
その時、はじめて中国製のタバコをもらって吸ったんだけど、火をつけようとしたら、フィルターから先が取れてバラバラになったの覚えてる。
今の世の中、なんかおかしくなってる気がするね。
以前から、おかしかった気もするけどw
ただ、気が付かなかっただけかも。
なんか思い出話になってしまった。オレも歳だねw
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